面白かったです。
鬼のスギリョーの取り屋ぶりがすごいのですが、
なぜか憎めず(笑
#実在の人物なのだそうですね?
改めて気付いたのですが、スギリョーは筆者の高杉良ともかぶるのですね。
(って、普通最初に気付くのかしら(^^;)
この2冊は借りたのですが、
続編の首魁の宴はamazonでポチっと購入してしまいました
これも警察モノですが
コミカルなお話なので気軽に楽しく読めます♪
警察モノは大好きです*^^*
今、ドラマを見直しているところです。
道尾 秀介さんの作品を続けて読みました。
読んでからずいぶんと時間が経ってしまったけれど、、
面白かったです
ちょっとラストが、、ショッキング
いやな人はいやかも(私もそのひとり)
タイトルにひかれて読みました。
ちょうど復讐に燃えていたので(笑
...って、もう、私ったら性格悪いですねぇ、、、笑
↑
もう解決しました。示談の方向で、、、。
今では笑ってお話できます。>megu号相手の保険会社担当さん
これは読み後さわやかな作品でした。
元総会屋さんの主人公が、リベンジをしてくれるという....。
私のことも助けてくださーい!!
町内会の図書の年末最後の貸出日(^^;
あわてて返却してきました。
『ある朝突然、家族全員がいなくなった
しかも食卓には用意された朝食が残されたまま、、』
話の語り手がころころ変わって
はじめは読みづらかったけれど
あれよあれよというまに引きずり込まれ、
結局あっというまに読んでしまいました。
#お昼休みが終わったのにも気付かず、熱中していたりして(^^;;
意外な結末に気付けなかったのがちょっと悔しかったです。
私はまだまだだなぁ、、、
#いやでも設定にちょっと無理があるような気もしないでもないです
隠蔽捜査の3作目です。
1冊目、2冊目ととても面白くて、、
3作目も出ている事を知っていてもたってもいられず
本屋さんめぐりをしてしまいました(といっても2軒目でみつかりましたが(^^;)
これはまたちょっと今までと違って竜崎が恋わずらい??
読んでいて何回かくすくすと笑ってしまいました。
警察小説でこんな風に楽しめるなんて、、、
でも期待を裏切らない結末でした。
4作目が待ち遠しいです
隠蔽捜査の2作目です。
すっかり竜崎のファンになってしまいました!
読んでいて気持ちいいです
1作目の最後で大森署の署長に左遷(?)されてしまったのですが
そこで大活躍
私的に◎!
軽井沢のセンセの作品ですが、
私の大好きな(笑、浅見光彦さんは出てきません><
面白かったです!
明日香へ行った時を思い出しながら、興味深くよみました。
ストーリーはちょっとありえないですけれどね!
でもよかった
前に読んだ「同期」とちょっとかぶるところがあったかも
この作品にも同期が出てきます
タイトルが隠蔽捜査だけに、隠蔽されてしまうのかとドキドキしてしまったけれど
気持ちいい終わり方でした
よかったです!
男性看護師が語る美人精神科のお医者様の話だったのですがいまいち。
主人公のやることにちょっといらつきました。
結末にも納得いかなかったし。
リコール隠しの話
何がモデルになっているか言わなくてもご存知かと思いますが><
隠蔽されて終わるのではなく、後味はよかったです。
事故はかわいそうでしたが(お母さんをなくした子供の「もういちどママとおはなししたいです」というくだりはぐっときちゃいました)
ドラマ化されていたのですね。
ネットで少しずつ見ていますが、
運送会社の社長が仲村トオル、、、、
イメージ違いすぎっ!
バチスタシリーズの白鳥のイメージともずいぶん違っていると思っていたのですが、、
彼が登場すると、キャラが格好よくなっちゃいますね(^^;;
三冊続いたシリーズの完結編ということで
前作を読んでいない私には最初はワケがわからなかったです。
最後はちょっと衝撃的だったけれど、、
私にはピンとこない作品だったかも
刑事モノです。
「“願いはただ、同期を救うことだけ。” ウチコミの最中に逃走した暴力団員から発砲された警視庁捜査一課の宇田川を間一髪で救ったのは、同期の公安刑事だった。直後、その男は懲戒免職になり姿を消す。 」
面白かったです。
結末もよかった~
最後のページの作者紹介で気付いたのですが
安積班シリーズの著者だったのですね!
知らずに読んでいました(^^;
今野 敏さんのまた別の作品を探してみようかと思います♪
医療モノが続きます。
ちょうど今「ギネ 産婦人科の女たち」でドラマ化されています。
表紙の女性は藤原紀香さんに雰囲気が似ているけれど、
本のほうが2年前に発行されているので違いますよね。
主役の柊奈智のイメージだと思います
テレビでの死に対するトラウマを持っている少し変わった柊奈智とは異なって、
小説の中では普通の感覚の女性です。
産婦人科の過酷な勤務、医療事故の裁判がネックになっているのですが、
同じ問題を掲げる小説、多いですよね??
少し前に読んだ極北クレーマーにも産婦人科の医療事故が出てきたかな?
救命救急も然り
小児科も、、、
と考えてみたりして。
いつのまにかどっぷりハマっていたのでした><
破裂に続いて、同じ作者だったので読みました。
これも面白かった!*^^*v
チームバチスタの栄光をきっかけに読むようになった医療モノ。
偶然みつけたこの本は面白かったです!
この作品にも厚労省のお役人がでてきます。
(白鳥とはぜんぜんイメージ違いますが)
ぴんぴんぽっくり作戦、略してPPP....
「ここまではっきりいうかなぁ....」と思ったのでした
私はできればPPPで逝きたいけれど
往復の通勤電車とお昼休みで読みきってしまいました。
ほのぼのとした短編集です。
たまには凝ったお料理でもやってみようかなって思わせてくれるような*^^*
兄弟の家庭内ストーキングが題材。
読みやすくて、ぐんぐん引き込まれてしまって
あっという間に読んでしまいました。
とても17歳の作品とは思えませんでした><
ありえないストーリーではあった(^^;
週末、市民図書や町内会館で本を借りるのですが
いちど借りたいものをまた借りてしまうコトがあるので(恥、
何を読んだかこのカテゴリーにメモしておくことにしました。
amazonのアフィリエイトを使っていますが
深い意味はなく(たいした感想を書くわけでもないので)、
写真もリンクしてもらえるから便利と思って利用しています*^^*
最近医療モノを読みつくしてしまい、
読むものがなくなってタイトルにひかれて選びました。
ところがどっこい!
主人公かっこよすぎっ*^^*
こんな男性に会ってみたいものです♪
