#あまり期待しないでください。
というか、見た目、おいしそうじゃないです....苦笑

↑使用前の写真
いつもの会員制スーパーで、フランクフルト巨大パッケージを買ってきてしまいました。
(会社帰りでお腹がすいていたものだから、つい....焼いてすぐ食べられるものが欲しくなって...笑。)
ル・クルーゼのグリルロンド、しましま模様の焦げ目がつくフライパンで、(3年くらい前だったか?)にすっごく期待して購入したのですが.....
なぜかこげちゃうんです。
それから使い方を工夫して、焦げ付かないように気をつけてはいるのだけれど、どうしても、溝の中に「お焦げ」が残ってしまってお手入れもめんどくさーーー!!←でも、見た目がかわいいから許せるのだけれど(笑)
あと、もうひとつ、うちにはルクのフライパンがあります。28センチかな?←重たいよーー
並行輸入物で、深みのあるものです。(←これは近所のヨーカドーで偶然見つけました(感激!))
でも、そのフライパンも「こげちゃう~!!」んです....涙。
ギョーザなんか焼いた日には、ぼーろぼろ。
それで、私の中では『ルクのフライパンには要注意!』っという固定観念が出来上がっていました。
なので、炒め物も、わざとビュッフェキャセロール(浅くて広いおなべ)でやっていました。
ところが、先日、ココットロンドの「おまけ」で仲間入りしたスキレット!!
これ、ちっとも焦げ付かないんです~~(もしかして...改良されたのかしらん?)
なぜ?なぜ?なぁぜ??
....っというワケで、グリルロンドを見直してみることにしました。
「もういちど、きれいなしましま模様にチャレンジしたい!!」と....
長い前置きになりましたが、そこで、フランクフルトの登場。
フランクフルトだけじゃ物足りないので、野菜も焼いてみました。
(といっても、たまねぎとピーマンだけね。どーして、私って、こう、、、センスがないのかしらねぇ?)
グリルロンドには、サラダオイルを薄く塗り塗りして、少し暖めておきました。
(ここで手を抜くと焦げ付くかもしれないという恐怖が....)
食材を乗せて、ふたをして(25センチのグリルロンドに26センチのお鍋のふたがピッタリ!です)、待つことしばし...。
火力は中の上くらい。(←強火まではいかないけれど、ココロもち強火の中火)

↑使用中の写真

↑使用後の写真
#あれ?野菜の数が....減っているような...。(試食しちゃいましたっ!)
お野菜にも焦げ目がついて、ホクホクしておいしかったですよ~*^^*
フランクは、、、まぁ普通かな?(もっと別の種類にすればよかったデス。これは、あまりジューシーでなかったデス。)
やはりお焦げ、少し出来ちゃいました。
でも上出来!だったと思います*^^*
これからは、もっと使わないと。
ネットで検索してみると、グリルロンドって、お魚を焼いてもいいんですって!
今度チャレンジしてみたいと思います。
それから、オイルを引くとき、たらーんとたらして、ティッシュで伸ばしていたのですが(^^;;;;
そんなことをしなくても、オイルミストがあればバッチリですって!!
次にゲットしたいのは、
オイルミスト
かな?*^^*
投稿者 megu : 2005年06月02日 12:54
