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Fedora Core3(その2)
2005年05月08日

bookf.jpg
っというワケで、資源(CD-R)の無駄遣いもなんなので本、買ってきました。
(正しくはポイントでGETしてきました。)
2700円もするのでかなり迷いました。
雑誌があればよかったのに、運わるく私が行ったヨドバシではみかけませんでした。

ごめんなさい。
今日は娘のお稽古のおつきあいの日なので(←明らかに言い訳)、進展ありません。
あるといえば、「正しいCDがやってきた」ということくらいです。

娘を塾に送り込んで、その待ち時間。
デパートの駐車場の行列が長かったので思いのほか自由時間が取れませんでした。
その時間に、ヨドバシへGo!!
まずデジカメを偵察し(そろそろ新しいのがほしい)、FedoraCore3のCD付きの雑誌がないかチェックしました。
「ない、ない、雑誌がない!」
でも、本が見つかりました。←2種類ありました。GETしたのはそのうちの一冊。

この本(実はまだあまり見ていない)、前半はHUBの設置や、NICの挿し方など、いまさら...な内容なのですが後半に期待です。なによりやさしそうなので♪

続きはいつになるか。明日時間が取れるといいのだけれど。もう連休最終日ですね。
ちょっと元気なくなるなーーーしょんぼり。

投稿者 megu : 2005年05月08日 00:29

コメント

コンピューター書籍ってやつは何故に微妙に高いのでしょうかね?この前、暇だったので持ってる本の値段を足してみたところ40万超えてました。オイオイ!
購読(してた)雑誌類はまた別途なので結構な投資額でしたなぁー(遠い目)

投稿者 たか : 2005年05月08日 09:11

☆たかさん
>40万超えてました。オイオイ!
すごいですっ!
私も結構な量です。
そして時期が過ぎると、全部まとめてポイっ。
#考えてみれば、もったいないーー
2000円、3000円はアタリマエ。6K超なんていうのもざらですものね。
本屋さんで、普通の小説の本のお値段が1000円台なことに感激しているのは私だけではないかも??
雑誌は最近買っていないです。
なのでPC情報には疎い、疎い....涙。

投稿者 megu [TypeKey Profile Page] : 2005年05月08日 23:39

そうそう、日経〇〇シリーズもかなり長い間定期購読していたのですが、すっぱりやめました。
ある時期を越えた時点(たぶん、Webが普及した時点)でそこから得られる情報のありがたみが減ってしまったので。
汎用機時代はありがたかったのですが。

投稿者 megu [TypeKey Profile Page] : 2005年05月08日 23:41

高いですよね~
オライリーのシリーズは結構会社で必要だから!って言って買って貰ってます(笑)
やっぱりそう沢山売れる物では無いですからね。
自分は用が無くなればヤフオクへ・・・
3000円の本が2000円で売れたところです(笑)

投稿者 charcoal : 2005年05月09日 01:34

☆charcoalさん
そうそう、オライリー(笑)
あるある!
私も仕事に少しでも関係あれば、領収書もらっちゃうんですが。
最近はチェックがキビシくてなかなかなのです涙。

>自分は用が無くなればヤフオクへ・・・
charcoalさんって、マメですね*^^*
ブログもマメに更新されていらっしゃるし。
オークションって結構面倒くさくないですか?(←わたしだけかも)

amazonにログインすると、「売りませんか?」って出てきますよね。
あの金額をみて「そんなに買い物したのかぁ」とギョっとします。
実際、本を売ろうとして、やっぱり面倒になってキャンセルしてしまったずぼらな私です。


投稿者 megu [TypeKey Profile Page] : 2005年05月09日 12:27

僕の買う本は、Windowsプログラム系のマニアック系なのであんまり増刷されない可能性があるのでと警戒してツイツイ出る毎に買ってしまうんですよね(苦笑) 
それに、会社にいつまでも居座る気ゼロなので自分の財産としてって思いも^^ 最初の会社を辞めるとき、同僚から本人よりもその本が無くなるのがちょっと困るなぁーと(爆)

日経系も数種類取ってましたが僕もすっぱりとやめました。キリが無いので。とりあえず技術系のMLでいろんな情報が流れてくるからいいかなと言う結論で。

>6K超なんていうのもざらですものね。

ですね。2000円代なら安いってすぐ買ってしまいます^^
でも、僕は小説で7~800円位になると高い!って躊躇してしまいます。ハードカバーの本なんて1500円超えとかで高いよぉーと買わないのです。かなり矛盾してます(笑)

>汎用機時代はありがたかったのですが。

新人の頃半年ほど、汎用機チームでした。でも、新人にはディープな世界過ぎて何にもさせてもらえず、しょうがないので使ったこともない Visual Studioを勝手にインストールしゴリゴリとツールを作っていたらWindowsチームに売り飛ばされてしまいました。その後、汎用機の遺産をWindows端末で何とか使えるようにならないかいなというプロジェクトでコンバータ作るのに検証で、汎用機さんとそれに付属するでっかいページプリンターさんに今まで流されたこと無いような厄介なデータをぶち込み良くクラッシュさせてました(爆)
やわな汎用機でした(笑)

投稿者 たか : 2005年05月09日 22:00

☆たかさん
マニアックな本は高いですね!!
私も欲しいなって思う本は高かったですー。
セキュリティ関係の本とか、前出のオライリーのsendmail本とか。

でも、小説は高いって思われるなんて...ふふふ。
あっという間に読んでしまうものだし、いちど読むと名作でない限りそうは読み返さないし...ですね。
私も図書館へ行く時間があればいいのだけれど、なかなかないので、結局何冊も買ってしまいます。
ブンコ本は安くても迷いますね。←駅の本屋さんで「うーんうーん」とうなっているのは私。

>新人の頃半年ほど、汎用機チームでした。
もしかして...私よりお若い!(アタリマエか(^^;;;
私の入社当時、汎用機全盛期でした。。。。
寒くてひろーいマシンルームにビッグブルー。
ターミナルも専用でしたし。PCなんてなかったし....涙。
でもある意味良い時代でした。
#あの頃は電算室といえば、普通の人はわけがわからないので私たちは威張っていられたので(笑

今は肩身狭いですネ(涙

>ページプリンターさんに今まで流されたこと無いような厄介なデータをぶち込み良くクラッシュさせてました(爆)
奴が死ぬんですか?
それはすごい(笑)たかさん、やりますねーー♪
汎用機のページプリンタって、大型冷蔵庫3台分くらいもあるごっついやつですよね。
....でも、製本してくれたり、やたら印刷スピードが速かったり、たまに思い出してなつかしんでいますが。

投稿者 megu [TypeKey Profile Page] : 2005年05月10日 12:55

>奴が死ぬんですか?
はい、死ぬんです(笑) アッサリト。知らない赤いランプが付いてリセットして電源入れなおさないと復活シナイ。。。怖いので汎用機マスターさんを呼ぶのですが、その人も数段怖いので決して「バグでしょ。これ。僕は悪くないです」なんて口が裂けても言えなかったです(涙) 

中型の汎用機と大型の汎用機があったのですが、同じ部署のお偉いさんがそれぞれその昔担当してファームを開発してたのらしいのですが、その動きがその人たちの人柄を良くあらわしてました(笑) 中型さんの方は堅実に緻密に。大型さんの方は柄も大きいが、処理も大雑把って感じで作った人の性格そのままでした(爆) 中型さんの方が後輩だったのですが、出世して追い抜いてました。でも、位が上がっても決して威張らない人でした^^

>それはすごい(笑)たかさん、やりますねーー♪
はい、その当時の「クラッシャー」の称号をありがたく頂戴しておりました。汎用機、ページプリンター以外にも被害物は多々おりまして(爆) 

僕の時には、既に汎用機の時代は終わってはいたのですが(ペコリ)、部署が汎用機の開発を昔からやっていたのでその当時も(噂によると今も)部内の半分以上が汎用機の開発者さんでしたねぇー。特殊な部署でした。PCからTCP経由で操作できるようにはなってたので流石にあの冷蔵庫の様な水冷エアコン室には滅多に人はいませんでしたけど、、たまーに行くと寒すぎて具合悪くなってました(爆)
ページプリンターは楽しくて、ボンっボンって音しながらページ単位で印刷されてくので面白くて見つめてましたねぇー。

ふぅー。なつかしぃー。

投稿者 たか : 2005年05月11日 00:29

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